日暮らしSEの日々考慮 〜名古屋でオフショア そしてセレブへ?〜

SE業をしている私の特に仕事をしていくなかで考えることなどを記載していきたいと思っております。
調子悪いので本日もぼけぇーとテレビをつけておりましたが、
認知症のケアということで「タクティールケア」というのを紹介してました。
テレビ番組の中では、マッサージのように見えるかもしれないけどそうではなく
手や背中を中心に触れることで患者の安心感を得るものと説明をしておりました。

すこし話は変わりますが自分が小さいころには、あまり縁のない病気かと思っていましたが、
この業界にて、うつ病で休職される方の話も多く聞いており、
これらの病気はまわりの方々の協力等も重要なものだと思います。

どちらの場合も精神的に不安定になる症状があり、ストレスを抱えないだとか、
安心感を得るように周りが協力するなど、企業としてそして社会としてそんな体制が
重要だと思います。

まぁまず自分の制御がまだ上手くならないといけないですけど…。

多くの医療介護に携わる方にはそういう面で尊敬の念を抱きます。
なんだか体調不良気味およびパソコンの動作不安定気味でなかなか自宅に帰って、
パソコンを立ち上げることがないので遅くなりましたが、今回はなおのこと力をいれて
転職者募集です♪

まぁ人とのめぐり合わせや勝負運ということで赤く書いてみましたけどどうでしょ?

転職はエンジャパンの転職サイトにて

社長のBlogにも記載のあるように、力をいれてみたものの上記からの応募が少ないみたい…

確かにほかの企業さんとかも掲載しているので、その中でのみ転職先の会社を
探そうとするとどうしても小さい会社は避けたかったりするのかも…
でも、転職サイトだけをみるんでなくて、社員紹介やその他にも社員のBlogを
みて考えていただきたいと強く願います。

転職の動機および何故その企業を選んだかというのは人によって違いがあるとは思います。

私なんかは…いってしまえばおもしろそうだからという一言でしょうか?
実際にベンチャーに入社して、そこが潰れたりもしましたが、
またベンチャーに転職した理由としてもそういう気持ちがあるからです。
実際に他にいたらできていなかった仕事もさせてもらってますので、
おもしろいってことは実現できています。
また、社長に対しての要望も直接話したりもしてます。
ある程度以上の企業に入社して、ただ指示されることをしてればいいだとか、
変なしがらみがないというのも最大の魅力だとは思います。

また、名古屋は大学時代にいたこともあり、東京からの転職でしたが、
私が思うには名古屋は生活もすごしやすい街だとは思います。
何かありすぎるわけでもなく、何もないわけでもなく…
服装や食べ物にしてもなんていうか独自の文化をもった所なんで、
名古屋にいたことのない人は、仕事でも生活でも新しい刺激を得ることが
できるという思いもありますので、潜在的転職者の方にも御社を視野に入れて
いただけると幸いです。

また、転職サイトへの登録なんてめんどくさい!!って方は
こちらの御社の募集ページや、
勉強会への参加で直談判など
その他の経路からでもご連絡ください。

ページ番号とヘッダー/フッターの操作

仕様書も基本的には納品物として扱われる…
しかも電子的なものと、紙として印刷したものとなど…
意外とみんなドキュメント作ってる中で、印刷後の事を考慮せずに記載して、
あとで手直しがめんどくさいなんてことはざらにあることですね…

そんななかでも忘れがちなのが上記のページ番号。
これがなきゃ何が何の次だかわかんねぇ!!ってことになりかねません。
でも意外と忘れがちなんですよね…

あとは気をつけたいところとしては、索引と目次などかな?

自分が、さらには他の人がどんな文書なら読みやすいかを考えて書くことが
大事ですね。
まぁ大体体裁は決められていたりはしますけど、その体裁も技術の1つとして
覚えていって損はないように思います。
(ただ、各企業さん毎に多種多様な状態はあまり好きじゃないですが…
 仕様書言語仕様およびコンパイラみたいなものあるといいのになぁ…)
お疲れ様です。茶太郎です。
振替休日は関係なく、自社への出社をしております。
特に自社での仕事として急を要するものは割り当てられえないので、
これ考えといてねというものに関しての調査(お勉強)がメインとなります。

まぁそんなさながら他の興味ある言語もみてたたりするのですが、
う〜ん、なんかC#がやっぱ好き♪
まぁ好きって判定できる程詳しいかっていう突っ込みもありますが…

C#3.0になるとよりわかりやすくなった感がします。
デリゲートがいまいちピンときてなかった部分がありますが、
C#3.0になって、javascriptをかじり初めて、「関数もがオブジェクト」という考えを
持つようになるとわかりやすいですかね…
静的言語と動的言語の差異はありますので、深い部分ではもちろん違うのですが、
イメージとしてはそんな感じと捕らえています。

C#3.0を勉強するためにも、前知識としてある程度は下記のモノをしておいてはいかがでしょうか?
どちらかというと構文とか、考え方といったところですけど。
関数名を一生懸命おぼえても汎用的には使えないですね。
大事なのは、構文、命名規則だとか、パッケージ/ネームスペースの構成とかとか…
・Java
・Javascript
※幅を広げる為、あえて.Net系は示してません。
 ただし、VisualStudioの使い型やコントロールはある程度理解しておきましょう。

まぁjavascriptはしておいていいんじゃないかっていうのと、
あとは静的言語で型に厳格かつオブジェクト指向なものをかじっておくと
いいかと考えております。
javascript以外でPHPや、Rubyでもいいじゃんって方がいらっしゃるとは思いますが、
使用されている割合や役割などから考えてjavascriptの方がよいかと思います。
(RubyやPHPやASP.netやJAVAでも結局javascriptは使いますし…。)


まぁ今の私はC#よりも優先させてやらねばならぬことがありますが…





タイトルに意味不明な感じではじまりました。
なんていうんですかね。名古屋に来てから1年が経ちました。

1年たち家財として増えたものはPC関連のものだけと、タンスぐらいですかね…。
本は最初よりも増えているので、そろそろ家財をこの部屋にあったものに
していきたいとこですが、いろいろと大変なのでもうしばらく先送りです。

この1年の中で新しくしたことは数個ありますが、思い返してみると新人2年目までの
貪欲さが足りないと思うのも事実です。
(まぁその時はお金もなく、知らないことばかりだったのもありますが…)
それでもやっぱ知らないことはたくさんあり、貪欲さは必要なのですが…
自分自身ができてないことが多いという事実はぬぐえないです。
ただほんとこの27という年にもなりますので、ちゃんと何をするかを計画し、
実行しないといけないんですね。

あとは、この1年もいろんな方に助けていただき、話もさせていただき感謝しております。
それを継続していかないと意味はないのですが中々そこまでのゆとりがなく、
会に参加できなかったりして申し訳ありません。

エクスブリッジという会社も僕が入社してからもちょく、ちょくと入社する人もいて、
会社としての強化もしていっておりますが、それでも中の透明性は保持していきたいと
思っています。
(その割にBlog更新してないのは申し訳ありません。)

少し遅いのかもしれませんが、上期に売上の仕事もおわり落ち着いた時に、
転職を考えていたりする方が、来訪していただけたら幸いです。

また、13日に勉強会をします。テーマは変わっていきますが、今回は「PHP」です。
参加されたい方は御社の方へご連絡いただければ幸いです。
私が入ってからは多忙につき開催していなかった勉強会ですが復活とのことで、
他者の方などとも接することのできる機会となりますので、
また継続していけるようにしたいものです。




MSさんからとうとうSilverlight1.0がリリースされました。
http://silverlight.net/Default.aspx

またITMEDIAに記載されていた内容からするとLinuxにも拡大するために
Novellと協力することも記載されていました。
Monoプロジェクトもちゃんと稼働してるのですかね?

ちなみにそれって何なの?ってかたはこちらをご参考に。。。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0706/25/news019.html

どこにしても新しいものがでるのはなんだか楽しい反面、
ついていけるかなぁという不安もありますよね。

ビジネスとしての活用なり、自分のスキルとして何を必要とするかを考え、
有益だと思うものを中心に勉強していかないといけないですね。
LINQを支える.NET言語拡張

いやぁ、私もTechEDに参加しましたが、まだVS2008入れてなかったりします…
そんでもまぁ新しい仕様として出てきてるLINQへの注意点が上記サイトにて
説明されています。

どうしてもコーディングというPGへ依存する部分まで品質を管理するのは
容易なことではないと思う。
これは一括で他社に投げて、まかせっきりになって、動いていればいいという
そんな状況が多いようにも思う。

確かに「正常に動くもの」ってのは最重要な事項であるとともに、言ってしまえば
最低限の条件だとも言える。
(最低限の条件でありながらも、そこにバグが入り、
 迷惑をかけることもありその点に関しては申し訳ない気持ちも起こる。)

よって最低限の条件だけではなく、より上の品質を目指す必要はでてくる。
そのためには設計やテストという部分はもちろんのこと、製造という点も重要なものだと思う。
とくにこの業界においては言語の仕様も変更されたり拡張されたりするサイクルが
長くはないと思うので、トレンドよりももう少しだけだけでも入り込んだとこを
知っておくという必要はあると思う。(特にその言語で仕事をしている人は)

まだ自分にも不足している部分だけれども、この業界で製造というところにかかわる
中小企業の会社の人は特に意識だけでもしてもらえらたらと思う。
(大企業の人はそれよりも将来性に繋がる他の勉強してください。
でも知っておいてもらうだけでも大変さが理解してもらいやすいので助かります。
製造というものをしたくない人は他の分野に移った方が賢明だと思います。)