日暮らしSEの日々考慮 〜名古屋でオフショア そしてセレブへ?〜

SE業をしている私の特に仕事をしていくなかで考えることなどを記載していきたいと思っております。
久々に扱った事のない言語での勉強を少しずつやっていこうかなと
HPをいろいろ見ながら環境を整えていっていた。
ただやっぱWeb系のシステムとなり、FrameWorkも設定するとなると
あっちのHPみたり、こっちのHPみたりと自分の環境自身が
オリジナルな環境となってしまうことがある。
それをきっちりドキュメントしておかなければ、何を変えて今動いてるか
という問題の切り分けができない状態となってしまう。

まぁお仕事としての環境じゃないからといいかと言ってしまえば
それまでだが、勉強としていたことが活かせない状態となってしまう
事自身はなんだか悔しくなる。

環境の設定というのは開発するというだけでも意外と大変だから
うまく総合的に記載されたサイトがあるといいんだけどなぁ…

そう思うくらいなら自分で書かなきゃいけないか(ーー;)
今日TVでもやっていたが、就職活動に関して
「買い手市場」から「売り手市場」になったという
情報が結構でている。
一般にいう2007年問題などもあるのかもしれないし、
経済回復をしてきたという国からの報告もあるかもしれない。

だけれどもすごくふざけてると思ってしょうがない。
「買い手市場」の時に、ほんとにその会社に入りたいと
思って意欲的に活動してきた人材を切り捨てて、
「売り手市場」の時に当時にくらべて楽観的な人材を
取得する。

また、弟2の窓際族同様の言葉が流行するのではないだろうか?
結果的によりニートというものを増やすのではないだろうか?
その個人を責める気は特になく、そういう状態に追いやったという
経済や企業に対して腹立たしく思っている。

求める人材確保というのはどの業界業種でも難しいものだと思う。
さらに「人を育てる」という過程は避けて通れない。
企業にしてみればできるだけ時代に左右されずに適切な人材を確保し、
その育ててきた人材が離れたくないように取り組んで行く方が
最終的には良いのではなだろうか?
その方もそこで働く側としてはありがたいと思う。

また、採用される側にも大量採用による落とし穴はあきらかで、
課長職というポストにつける確立は低くなるわけだし、
就職難時代の先輩の数は少ない事からも、年の近い先輩が少ない
だけでなく、1人当たりに対して接する時間も少なくなる。

なんだか単なる愚痴になるのかもしれないし、非常に四苦八苦してる
企業の人事の方にも、就職活動を頑張ってる方にも申し訳ない事を
記載していますが、何かもうちょっと採用する側もされる側も
お互いに長期的にプラスになるようにしていけないのでしょうか?


どうもホントブログを書いていない…
まぁ3日坊主で捨て去りにしていないだけましかな(^_^.)

ともかく、日曜日に久々にテニスをして楽しみました♪
そして夜には飲み会を☆
スケジュール的に強行的に、
土曜日:東京にて仕事
      ↓
    岐阜にて宿泊
      ↓
日曜日:名古屋にてテニス&飲み
      ↓
    東京へ

そう、そして最後の「東京へ」が問題だったのです…
新幹線の中から腰痛が…そして現在進行中(苦笑)
まだ私25ですよ!それなのにちょっと運動しただけで
こんな腰痛継続なんて…

仕事とかTVとかもいいけど、その前に基本的な運動をしないと
いけないなぁとかなり感じております。
そして何気に腰痛により機嫌悪くなってるから最悪ですね(ーー;)

体は何よりも基本であり、ましてや機嫌は仕事の上で重要物ですから
気をつけないと!